ヒロインたちが、それぞれに快感を求める「」へと変化していきます。
見つかるか見つからないかのスリルに快感を覚える女、
観られる快感に目覚め、自ら露出することに執着する女、
衆人環視の場での排泄に快感を覚えるようになる女など様々です。

※『作中のシナリオを一部抜粋してCGと共にご紹介致します。』






【森井 清花】
純情/控えめ

■ プレイ内容 ■
オムツ着用
アナルセックス
学食で性器愛撫
オナニーショウ
3〜多数P?


■ イベントシーン ■
01 ‖ 02 ‖ 03




【鈴原 真理子】
ボーイッシュ/献身的

■ プレイ内容 ■
身代わり破瓜
ヌードモデル
車内バイブ
踏み切り前ファック
携帯テレビで自慰公開など


■ イベントシーン ■
01 ‖ 02 ‖ 03




【笹川 弥生】
攻撃的

■ プレイ内容 ■
プール調教
名犬弥生のおつかい
野外放尿
公開排泄
オナニーショー
人間便器(飲尿)など

■ イベントシーン ■
01 ‖ 02 ‖ 03








【木村 真弥】
頭脳派

【愛原 菜々美】
ドジ/思考が幼い/流されやすい

■ プレイ内容 ■
とばっちりレイプ
復讐レイプ




■ 清花's VIEW ■

【シーン:3】

【生徒】「おいおい、まさか学園便りとかのオチじゃないだろうな?」
【生徒】「俺やっぱ帰りてぇ〜」
【真弥】違うわよ。別に帰りたかったら帰ってもいいけど……後悔しても知らないわよ?

ニヤリと意味深な笑みを覗かせると、男たちが黙った。
その顔は、最近彼らがよく見てきた笑みだった。

【清花】どうぞ。私たちのエッチなビデオ、楽しんでくださいね

自分のスカートを捲りあげ、笑顔で机の間を歩き回る清花たち。
捲ったスカートを受け皿のようにしてそこにディスクをのせ、クラスメート一人一人に配っているのだった。
異様な光景に、みんな唖然としていた。

【清花】どうぞ? 受け取ってください
【生徒】「あ、ありがとう……」

微笑まれ、恐る恐るスカートの上からディスクを一枚受け取る。
戸惑った表情を浮かべながら、その視線は丸見えとなった下半身へと注がれていた。

【シーン:2】

【慎也】「ん、そうだなぁ……それじゃあ、ボクに背中を向けて、フェンスの前に立ってよ」
【清花】……わかり、ました

どこか諦めたように後ろを向く清花。おそらく、バックから犯されるとでも思っているんだろう。

【清花】あ、あの――きゃっ!?

 清花の膝の裏に手をあてがい、後ろからぐっと身体を抱え上げる。
 小さな子供におしっこをさせるような、恥ずかしいポーズ……。

【清花】は、離してっ……! こんな……こんな、恥ずかしい格好っ……!

 腕の中で必死にもがく清花。けれど、体勢が体勢だけに、容易に押さえ込むことができる。
 暴れる清花をよそに、なにも着けていない下腹部にペニスを近づけていく……。

【清花】ひっ――!?

ペニスを目的の場所にあてがった瞬間、気の抜けた悲鳴が上がる。

【清花】そ、そこっ……そこ、違っ――!
(中略) 
【慎也】「でも、ふつう初めてなら、いきなりチ○ポを咥え込むなんてかなりキツいはずだけど……。清花のアナルは、簡単にぜんぶ呑み込んじゃったし」
【清花】そ、そんなこと、知りません……っ! そ、そもそも、こんなところに……い、入れる、ことが……ま、間違ってるんです……
【慎也】「っく……! さすがにキツイな……」
【清花】い、いやぁ……っ! ぬ、抜いてっ……! はやく抜いてぇ……っ!

【シーン:1】

足から力が抜けてしまっていた彼女を導き、机の上に押し倒してしまう。

【清花】痛っ……

乱暴に押し倒された彼女の短い悲鳴を聞きながら、焦ったようにズボンを脱いでいった。

【清花】きゃあぁぁ!?

ボクの怒張を目にした森井さんが、慌てて視線を逸らす。
それと同時に何をされようとしているか分かったみたいで、必死に机から起きあがろうとする。

【清花】い、いや……離して……そ、それだけは嫌ぁ
【慎也】「じ、じっとしててよ。いいでしょ? が、我慢できないんだ」
【清花】嫌っ……お願いっ。やめてっ
【慎也】「い、入れるよ?」

ようやくペニスを固定して、森井さんの顔を覗き込む。
怯えた表情を浮かべた彼女と、目があった。

【清花】嫌……そ、それだけは許して……ほ、他のことなら何でも……
【清花】ああっ、痛い、痛いっ! やめてぇ!

絶叫を上げる彼女の声を聞きながらも、気遣う余裕もなく腰を押し進めていった。
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■ 真理子's VIEW ■

【真理子】え? 踏切に向かって……? あ、うん。分かった

 見せる快感を覚えたばかりかもしれないけど、真理子は積極的に動いていた。

【慎也】    「さ、来たよ。たくさん見てもらいな」
【真理子】うん……。たくさんの人に見てもらう……
【真理子】あ、来たぁ……。んああっ!?

真理子の胸を背後から鷲づかみにして、通っていく電車に見せつけてやる。
何人かが真理子の事に気がついたようだが、停車駅はかなり先だからここに来ることはないはずだ。

【真理子】いやぁぁ……。見られた……。あたし、こんなところでエッチしているのを見られたぁ
【慎也】    「嫌なんだろう? だったらやめればいい。まぁ、こんなに乳首を尖らせておいて、止めることができるとは思えないけど」
【慎也】    「ほら、自分でクリトリスを弄ってるじゃないか。真理子は本当は、もっと見られながらエッチしたいんだよ」
【真理子】違う……。あたしは違う……。違う…………
【真理子】ああん。んはぁ、あ、あんたのが、びくんって思いっきり跳ねたぁ……。すごい気持ちいいぃ……今の、今のをもう1回……
【慎也】    「だらしない顔をしてるな。ほら、客たちが見てるぞ。その涎を垂らして喘ぐ顔を」

電車が勢いよく通り過ぎていく。

【慎也】    「電車から見られて、さらに興奮して。もう、愛液がおしっこみたいに漏れてるじゃないか」
【真理子】はぁぁ、はぁぁぁ、あ、あああ……。見られてるぅ……、あたし、全部見られてぇ……あ、ああああ……

【シーン:2】

【真理子】清花には手を出さないでって言ったじゃないっ!!
【慎也】    「出さないよ。お前がこうして、ボクの言うことを聞いてくれていればね」
【真理子】…………っ!!

悔しそうに歯噛みする。息が荒くなっている。
友人をけがされまいと、必死になって。
健気なことだ。

【慎也】    「何? 恥ずかしいの、真理子? 今更?」
【真理子】あんたなんかに裸を見られたって、恥ずかしくなんかないわよ! 犬猫に見られるのと同じようなものだわ!!
【慎也】    「そこに座って、オナニーしてよ」

ボクは制服のポケットから携帯を取り出した。
それに気づいた真理子が、顔色を変えた。

【真理子】んん……いやぁ…写真は、撮らないでぇぇええっ…!!

じゅぶじゅぶとあそこをいじりながら、懇願する。
ボクは真理子の泣きそうな顔に、にやりと笑ってみせた。

【慎也】    「テレビコール機能って、知ってるだろ?」
【慎也】    「そ。お互いの映像を見ながら電話ができるってやつ。文明の利器ってすごいよな」
【真理子】ま……まさか……私の姿を…?
【慎也】    「ご明察。昨日ネットで募集しておいたんだ。お前のテレビコールでテレフォンセックスしたい男を」
【真理子】い、いや…いやいやいやいや! いやよぉぉおおっ!! お願い、やめてぇえっ!!

泣きながらかぶりを振る真理子。

【男】        「うひゃあ、しょっぱなからこれかよ!?」
【慎也】    「ご満足いただけたかな?」
【男】        「ああ、最高だぜ」

【シーン:1】

【真理子】あんたこの状況でしらばっくれるつもり!? 清花のこと犯そうとしてたじゃない!
【慎也】    「お、犯すだなんてそんな。こ、これは合意の上の……」
【真理子】合意? ふざけるんじゃないわよ。清花がそんなこと言うわけないでしょう!
【真理子】何をバカなことを……違うわよね清花?
【清花】    「それは……
(中略)
【慎也】    「そういうことだから、もう出て行ってくれない?」
【真理子】なっ!?
【慎也】    「ほら、さっきみたいに窓に手を突いて、こっちにお尻を見せてよ」
【清花】    「でも……
【慎也】    「おまえが気になるってさ。早く出て行ってよ。それとも、親友が喘ぐところを見たいとか?」
(中略)
【真理子】お、お願い待って。わ……私が代わりになるから……
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■ 弥生's VIEW ■

【シーン:3】

【弥生】わ、わんっ…

口からぶら下げた袋にはコンドームが山ほど入っている。それを受け取り、ボクは彼女の頭を撫でた。

【慎也】「よしよし、良くできたね。あ、もう立ち上がっていいよ。言葉も普通にして」
【弥生】ううっ…もうわたくし、この近所を歩けませんわ
【弥生】当たり前ですわっ! 誰が好き好んでこんなこ―――はぁううっ!?

下の口へ無造作に手をのばす。『くちゅり…』と重い水音がした。

【慎也】「こんなにべっとりさせて…好き好んでいたんじゃないの?」
【弥生】…も、もうわたくし…は、恥ずかしくて堪りませんでしたわ
【慎也】「へぇ。人に見られてもどかしくて、たまらなかったってことかな」
【弥生】そ、そんなこと…ンぁあああ!? …な、ないですわ……ッ…よ
【慎也】「あれ。人が来た…かな?」

コツコツコツ…。
小さいが、でも確実にこっちへ近づく足音が聞こえた。

【弥生】ひっ!? …ぅ…ぁ………ふ…むぅ………ん

彼女は声を必死に抑え、人が通り過ぎるのを待った。見つかったらと思い緊張しているのか、蜜壷の中は痛いぐらいにキツく収縮する。
コツコツ………。
どうやらコンビニには向かってなかったらしく、十字路を曲がってそのまま足音は遠ざかった。

【弥生】はあっ、はあっ……なっ!? …み、見つかっ…うぁ! …たら、どうする気よ…く……ッあア!
【慎也】「そうかな? 本当は見つかった方が良かったんじゃないの?」
【弥生】そんなこと…ンッ! な…ない…わ…。それに……ぅ…せ、せめて…ぅああッ!? つ、つけて………よ…くぅう…ンあぁ!

彼女の視線の先には買ってきたコンドームがあった。

【慎也】「買ってきてもらってナンだけど、あれって気持ち良くないんだよね。やっぱ生が一番。飲んだことないけどさ、きっとビールと一緒だよ」
【弥生】あ…かっ!? か、勝手な…こと…んッ、んッ、んぅうう!?
(中略)
【慎也】「ふぅ…お疲れ。じゃあここでしちゃいなよ」

じゅぽんっ!
ボクは彼女の尻尾を躊躇なく引き抜いた。

【弥生】あっ、やっ、やぁああ!!

【シーン:2】

キィィィ〜……。

【生徒】「あれ? 何だよおまえら。こっちは男用だぞ?」
【生徒】「おいおい、マジかよ?」
【弥生】な、なにを言っているの? こんなところでできるわけないでしょう?
【弥生】い、嫌よ! せめてドアは閉めて!

必死に懇願してくる弥生を無視して、男たちに振り返る。
男たちは唖然としながらも、しっかりと弥生のアソコを見つめていた。
いやらしい視線が、弥生の割れ目へと注がれている。
その視線を受けて、オマ○コがヒクヒクと反応していた。

【生徒】「こいつ、1組の笹川だろう?」

男たちの囁き声に、弥生の肩がピクリと震えた。
自分の名前を口にされたことで、さらに羞恥心が高まったようだった。
顔を真っ赤にしながら、俯いている。

【真弥】知ってる? 弥生はね、実は露出狂なのよ?
【弥生】なっ……ちょっと、何を言ってるのよ!
【真弥】クラスメートに見られてアソコを濡らしていたのは、どこの誰かしら?
【弥生】そ、それは……でも、だからって
【生徒】「クラスメートに見られたって……否定しなかったぞ」
【弥生】――っ!?

その視線の先にある剥き出しの秘裂を目にすると、改めて自分の恥ずかしい場所を男たちに
晒しているのだということを、認識したようだった。
(中略)
周囲の視線を受けて、血の気をなくす弥生。
がくがくと震えながら、排泄感と戦っているようだった。
(中略)

【生徒】「じゃあ弥生ちゃんのおしっこするところ見せて〜」

はしゃぐ男たちに、弥生が再び力み始める。
その様子に男たちがブーイングを浴びせかけたとき、ぽちゃん――と弥生の下で水音がした。

【生徒】「おい……もしかして……」
【弥生】ああっ、いやっ……言わないでっ……んんっ!
【弥生】い、いやっ……ああっ、駄目……聞かないで……見ないで……んんっ……くぅぅ……うっ……
【生徒】「…………」
【弥生】ぁぁ……いやぁ……
【真弥】ぷっ……まさか大きいほうだったとはね……

【シーン:1】

ああっ……赤ちゃんできちゃう……こんな男の赤ちゃんが……嫌ぁぁぁぁぁぁっ!

【慎也】「今更やめるわけ無いだろう。お嬢様の処女が頂けるならなおさらだよ」
【弥生】そ、そんな……ひいっ!?

またからかうように腰に力を込めると、とたんに悲鳴を上げた。
怯える様子をしっかりと堪能した後、いよいよ貫く準備に入る。

【慎也】「へへ……じゃあお嬢様の開通式といきますか」
【弥生】や、やめて……それだけは……謝る、謝りますから……お願い……
【慎也】「へへ……どう、ボクに処女を奪われた気分は?」
【弥生】はぁはぁはぁ……こ、殺してやるわ……許さなくってよ……
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(C)2006 HOBIBOX / sukaradog