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ヒロインたちが、それぞれに快感を求める「牝」へと変化していきます。 見つかるか見つからないかのスリルに快感を覚える女、 観られる快感に目覚め、自ら露出することに執着する女、 衆人環視の場での排泄に快感を覚えるようになる女など様々です。 ※『作中のシナリオを一部抜粋してCGと共にご紹介致します。』 |
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| ■ 清花's VIEW ■ |
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【シーン:3】 【生徒】「おいおい、まさか学園便りとかのオチじゃないだろうな?」 【生徒】「俺やっぱ帰りてぇ〜」 【真弥】「違うわよ。別に帰りたかったら帰ってもいいけど……後悔しても知らないわよ?」 ニヤリと意味深な笑みを覗かせると、男たちが黙った。 その顔は、最近彼らがよく見てきた笑みだった。 【清花】「どうぞ。私たちのエッチなビデオ、楽しんでくださいね」 自分のスカートを捲りあげ、笑顔で机の間を歩き回る清花たち。 捲ったスカートを受け皿のようにしてそこにディスクをのせ、クラスメート一人一人に配っているのだった。 異様な光景に、みんな唖然としていた。 【清花】「どうぞ? 受け取ってください」 【生徒】「あ、ありがとう……」 微笑まれ、恐る恐るスカートの上からディスクを一枚受け取る。 戸惑った表情を浮かべながら、その視線は丸見えとなった下半身へと注がれていた。 |
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【シーン:2】 【慎也】「ん、そうだなぁ……それじゃあ、ボクに背中を向けて、フェンスの前に立ってよ」 【清花】「……わかり、ました」 どこか諦めたように後ろを向く清花。おそらく、バックから犯されるとでも思っているんだろう。 【清花】「あ、あの――きゃっ!?」 清花の膝の裏に手をあてがい、後ろからぐっと身体を抱え上げる。 小さな子供におしっこをさせるような、恥ずかしいポーズ……。 【清花】「は、離してっ……! こんな……こんな、恥ずかしい格好っ……!」 腕の中で必死にもがく清花。けれど、体勢が体勢だけに、容易に押さえ込むことができる。 暴れる清花をよそに、なにも着けていない下腹部にペニスを近づけていく……。 【清花】「ひっ――!?」 ペニスを目的の場所にあてがった瞬間、気の抜けた悲鳴が上がる。 【清花】「そ、そこっ……そこ、違っ――!」 (中略) 【慎也】「でも、ふつう初めてなら、いきなりチ○ポを咥え込むなんてかなりキツいはずだけど……。清花のアナルは、簡単にぜんぶ呑み込んじゃったし」 【清花】「そ、そんなこと、知りません……っ! そ、そもそも、こんなところに……い、入れる、ことが……ま、間違ってるんです……」 【慎也】「っく……! さすがにキツイな……」 【清花】「い、いやぁ……っ! ぬ、抜いてっ……! はやく抜いてぇ……っ!」 |
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【シーン:1】 足から力が抜けてしまっていた彼女を導き、机の上に押し倒してしまう。 【清花】「痛っ……」 乱暴に押し倒された彼女の短い悲鳴を聞きながら、焦ったようにズボンを脱いでいった。 【清花】「きゃあぁぁ!?」 ボクの怒張を目にした森井さんが、慌てて視線を逸らす。 それと同時に何をされようとしているか分かったみたいで、必死に机から起きあがろうとする。 【清花】「い、いや……離して……そ、それだけは嫌ぁ」 【慎也】「じ、じっとしててよ。いいでしょ? が、我慢できないんだ」 【清花】「嫌っ……お願いっ。やめてっ」 【慎也】「い、入れるよ?」 ようやくペニスを固定して、森井さんの顔を覗き込む。 怯えた表情を浮かべた彼女と、目があった。 【清花】「嫌……そ、それだけは許して……ほ、他のことなら何でも……」 【清花】「ああっ、痛い、痛いっ! やめてぇ!」 絶叫を上げる彼女の声を聞きながらも、気遣う余裕もなく腰を押し進めていった。 |
| ■ 真理子's VIEW ■ |
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【真理子】「え? 踏切に向かって……? あ、うん。分かった」 見せる快感を覚えたばかりかもしれないけど、真理子は積極的に動いていた。 【慎也】 「さ、来たよ。たくさん見てもらいな」 【真理子】「うん……。たくさんの人に見てもらう……」 【真理子】「あ、来たぁ……。んああっ!?」 真理子の胸を背後から鷲づかみにして、通っていく電車に見せつけてやる。 何人かが真理子の事に気がついたようだが、停車駅はかなり先だからここに来ることはないはずだ。 【真理子】「いやぁぁ……。見られた……。あたし、こんなところでエッチしているのを見られたぁ」 【慎也】 「嫌なんだろう? だったらやめればいい。まぁ、こんなに乳首を尖らせておいて、止めることができるとは思えないけど」 【慎也】 「ほら、自分でクリトリスを弄ってるじゃないか。真理子は本当は、もっと見られながらエッチしたいんだよ」 【真理子】「違う……。あたしは違う……。違う…………」 【真理子】「ああん。んはぁ、あ、あんたのが、びくんって思いっきり跳ねたぁ……。すごい気持ちいいぃ……今の、今のをもう1回……」 【慎也】 「だらしない顔をしてるな。ほら、客たちが見てるぞ。その涎を垂らして喘ぐ顔を」 電車が勢いよく通り過ぎていく。 【慎也】 「電車から見られて、さらに興奮して。もう、愛液がおしっこみたいに漏れてるじゃないか」 【真理子】「はぁぁ、はぁぁぁ、あ、あああ……。見られてるぅ……、あたし、全部見られてぇ……あ、ああああ……」 |
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【シーン:2】 【真理子】「清花には手を出さないでって言ったじゃないっ!!」 【慎也】 「出さないよ。お前がこうして、ボクの言うことを聞いてくれていればね」 【真理子】「…………っ!!」 悔しそうに歯噛みする。息が荒くなっている。 友人をけがされまいと、必死になって。 健気なことだ。 【慎也】 「何? 恥ずかしいの、真理子? 今更?」 【真理子】「あんたなんかに裸を見られたって、恥ずかしくなんかないわよ! 犬猫に見られるのと同じようなものだわ!!」 【慎也】 「そこに座って、オナニーしてよ」 ボクは制服のポケットから携帯を取り出した。 それに気づいた真理子が、顔色を変えた。 【真理子】「んん……いやぁ…写真は、撮らないでぇぇええっ…!!」 じゅぶじゅぶとあそこをいじりながら、懇願する。 ボクは真理子の泣きそうな顔に、にやりと笑ってみせた。 【慎也】 「テレビコール機能って、知ってるだろ?」 【慎也】 「そ。お互いの映像を見ながら電話ができるってやつ。文明の利器ってすごいよな」 【真理子】「ま……まさか……私の姿を…?」 【慎也】 「ご明察。昨日ネットで募集しておいたんだ。お前のテレビコールでテレフォンセックスしたい男を」 【真理子】「い、いや…いやいやいやいや! いやよぉぉおおっ!! お願い、やめてぇえっ!!」 泣きながらかぶりを振る真理子。 【男】 「うひゃあ、しょっぱなからこれかよ!?」 【慎也】 「ご満足いただけたかな?」 【男】 「ああ、最高だぜ」 |
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【シーン:1】 【真理子】「あんたこの状況でしらばっくれるつもり!? 清花のこと犯そうとしてたじゃない!」 【慎也】 「お、犯すだなんてそんな。こ、これは合意の上の……」 【真理子】「合意? ふざけるんじゃないわよ。清花がそんなこと言うわけないでしょう!」 【真理子】「何をバカなことを……違うわよね清花?」 【清花】 「それは……」 (中略) 【慎也】 「そういうことだから、もう出て行ってくれない?」 【真理子】「なっ!?」 【慎也】 「ほら、さっきみたいに窓に手を突いて、こっちにお尻を見せてよ」 【清花】 「でも……」 【慎也】 「おまえが気になるってさ。早く出て行ってよ。それとも、親友が喘ぐところを見たいとか?」 (中略) 【真理子】「お、お願い待って。わ……私が代わりになるから……」 |
| ■ 弥生's VIEW ■ |
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【シーン:3】 【弥生】「わ、わんっ…」 口からぶら下げた袋にはコンドームが山ほど入っている。それを受け取り、ボクは彼女の頭を撫でた。 【慎也】「よしよし、良くできたね。あ、もう立ち上がっていいよ。言葉も普通にして」 【弥生】「ううっ…もうわたくし、この近所を歩けませんわ」 【弥生】「当たり前ですわっ! 誰が好き好んでこんなこ―――はぁううっ!?」 下の口へ無造作に手をのばす。『くちゅり…』と重い水音がした。 【慎也】「こんなにべっとりさせて…好き好んでいたんじゃないの?」 【弥生】「…も、もうわたくし…は、恥ずかしくて堪りませんでしたわ」 【慎也】「へぇ。人に見られてもどかしくて、たまらなかったってことかな」 【弥生】「そ、そんなこと…ンぁあああ!? …な、ないですわ……ッ…よ」 【慎也】「あれ。人が来た…かな?」 コツコツコツ…。 小さいが、でも確実にこっちへ近づく足音が聞こえた。 【弥生】「ひっ!? …ぅ…ぁ………ふ…むぅ………ん」 彼女は声を必死に抑え、人が通り過ぎるのを待った。見つかったらと思い緊張しているのか、蜜壷の中は痛いぐらいにキツく収縮する。 コツコツ………。 どうやらコンビニには向かってなかったらしく、十字路を曲がってそのまま足音は遠ざかった。 【弥生】「はあっ、はあっ……なっ!? …み、見つかっ…うぁ! …たら、どうする気よ…く……ッあア!」 【慎也】「そうかな? 本当は見つかった方が良かったんじゃないの?」 【弥生】「そんなこと…ンッ! な…ない…わ…。それに……ぅ…せ、せめて…ぅああッ!? つ、つけて………よ…くぅう…ンあぁ!」 彼女の視線の先には買ってきたコンドームがあった。 【慎也】「買ってきてもらってナンだけど、あれって気持ち良くないんだよね。やっぱ生が一番。飲んだことないけどさ、きっとビールと一緒だよ」 【弥生】「あ…かっ!? か、勝手な…こと…んッ、んッ、んぅうう!?」 (中略) 【慎也】「ふぅ…お疲れ。じゃあここでしちゃいなよ」 じゅぽんっ! ボクは彼女の尻尾を躊躇なく引き抜いた。 【弥生】「あっ、やっ、やぁああ!!」 |
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【シーン:2】 キィィィ〜……。 【生徒】「あれ? 何だよおまえら。こっちは男用だぞ?」 【生徒】「おいおい、マジかよ?」 【弥生】「な、なにを言っているの? こんなところでできるわけないでしょう?」 【弥生】「い、嫌よ! せめてドアは閉めて!」 必死に懇願してくる弥生を無視して、男たちに振り返る。 男たちは唖然としながらも、しっかりと弥生のアソコを見つめていた。 いやらしい視線が、弥生の割れ目へと注がれている。 その視線を受けて、オマ○コがヒクヒクと反応していた。 【生徒】「こいつ、1組の笹川だろう?」 男たちの囁き声に、弥生の肩がピクリと震えた。 自分の名前を口にされたことで、さらに羞恥心が高まったようだった。 顔を真っ赤にしながら、俯いている。 【真弥】「知ってる? 弥生はね、実は露出狂なのよ?」 【弥生】「なっ……ちょっと、何を言ってるのよ!」 【真弥】「クラスメートに見られてアソコを濡らしていたのは、どこの誰かしら?」 【弥生】「そ、それは……でも、だからって」 【生徒】「クラスメートに見られたって……否定しなかったぞ」 【弥生】「――っ!?」 その視線の先にある剥き出しの秘裂を目にすると、改めて自分の恥ずかしい場所を男たちに 晒しているのだということを、認識したようだった。 (中略) 周囲の視線を受けて、血の気をなくす弥生。 がくがくと震えながら、排泄感と戦っているようだった。 (中略) 【生徒】「じゃあ弥生ちゃんのおしっこするところ見せて〜」 はしゃぐ男たちに、弥生が再び力み始める。 その様子に男たちがブーイングを浴びせかけたとき、ぽちゃん――と弥生の下で水音がした。 【生徒】「おい……もしかして……」 【弥生】「ああっ、いやっ……言わないでっ……んんっ!」 【弥生】「い、いやっ……ああっ、駄目……聞かないで……見ないで……んんっ……くぅぅ……うっ……」 【生徒】「…………」 【弥生】「ぁぁ……いやぁ……」 【真弥】(ぷっ……まさか大きいほうだったとはね……) |
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【シーン:1】 「ああっ……赤ちゃんできちゃう……こんな男の赤ちゃんが……嫌ぁぁぁぁぁぁっ!」 【慎也】「今更やめるわけ無いだろう。お嬢様の処女が頂けるならなおさらだよ」 【弥生】「そ、そんな……ひいっ!?」 またからかうように腰に力を込めると、とたんに悲鳴を上げた。 怯える様子をしっかりと堪能した後、いよいよ貫く準備に入る。 【慎也】「へへ……じゃあお嬢様の開通式といきますか」 【弥生】「や、やめて……それだけは……謝る、謝りますから……お願い……」 【慎也】「へへ……どう、ボクに処女を奪われた気分は?」 【弥生】「はぁはぁはぁ……こ、殺してやるわ……許さなくってよ……」 |